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ポルシェ・カイエン S と、911 カブリオレ。  ヨメと家族とポルシェたちに囲まれ、仕事に精出すサラリーマンの ぬる湯 顛末記。
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Posted by - 2020.02.22,Sat
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Posted by フラン - 2006.08.04,Fri


夢を売る会社 リンカーン . . . . . . . . 

   10008658675.jpg


松田優作ではないですが、初めて フル・モデル・チェンジしたリンカーン・ナビゲーターを写真で見たとき、
思わず  「何じゃこれ」って声を上げてしまいました。  なんとも形容しがたい古風な姿に、最初
中古ナビゲーターの写真と思いきや次期新モデルとのこと。 リンカーン社は、なに気にこんなデザインに
したのか理解に苦しんだのは私だけではないのでしょうか。


まるで米国版 光岡自動車と思った次第ですが、理由がわったような気がします。 . . . . . . . . . . . . . . . 

      10008658678.jpg


今年 6月 16日、リンカーン社は 「夢 ( dreams )」 というタイトルの元、今後リンカーン・ブランドを
持つことで「アメリカン・ドリームをつかもう」とのキャンペーンを発表しています。 上記アップした写真、
劇場入り口の看板に、「あなたは脚本家であり、監督であり、そしてあなたの夢を 作り上げる
演出家である」と表示した、リンカーンの CMです。   このアメリカン・ドリームには恐らく 2つの意味が
含まれていると勝手に想像しています……、 


一つは丸太小屋の質素な家庭に生まれたエイブラハム・リンカーンは、努力の積み重ねで米国初代
大統領にまでなりましたが、この成功を 「アメリカン・ドリーム」 を成し遂げた人物と称しており、 
自社名リンカーンと准えたこと。 

そしてもう一つは 1950年後半~60年にかけて、大戦勝利で米国が最も栄え、自信に満ち溢れ、 
リンカーン社を含む現ビック・スリーが次々と大型車生産で伸びていったこと。 それが今ではどうでしょう、
 海外メーカーに押された3社の凋落には危機的なものがあり、米国社会もテロ、戦争、原油価格の
上昇などで、暗い影を落としています。

すなわち回顧録的自社アピールが含まれた「アメリカン・ドリーム」という言葉で、「原点に返ろう」、 
「あの頃を取り戻そう」、あるいは 「昔はよかった」などのイメージを作り上げ、自社ブランド車の販売
促進攻勢を仕掛け始めたようです。 . . . . . . . . . . . 

   10008658682.jpg


ではどんな顧客をターゲットとしているのか。 それはずばり「ベビー・ブーマ」でしょう。 日本と時を同じくし、
米国でも戦後、子供の数が急速に増えていきました。 この年代層をベビー・ブーマーと呼んで
いるのですが、 日本では「団塊の世代」となり、少し黄昏を感じます。  当時生まれた赤ちゃんは現在
すでに 50~60歳に差し掛かっており、ある程度の収入と退職金などで 預貯金が手元にある、
企業にとっては一番おいしい年齢層といえるでしょう。 また逆にこの時代の人々は プレスリーや
マリリン・モンロー、少し後にビートルズなどに感化された少年時代を送った人々であり、 レトロ・
フレーバーを最も吸収してくれる年代なのではないでしょうか。 

当時のリンカーン・ブランドは高級かつ大型車が中心であり、テールが飛行機の尾翼のようになった
乗用車は 高嶺の花で、無理をしても買えなかった年代でもあります。 それを今手にすることにより
やっと夢が現実化し、 「アメリカン・ドリーム」をつかみましょう ! とのキャンペーンが効果を発揮すると
考えられます。 

ただ現自動車業界の環境下において ちょっとヘソを曲げて見てみると、これはユーザーに対して
「夢を持とう」と 述べているのではなく、リンカーン自体の販売が伸びてくれないかとの「夢」を持ち
続けているとも推測できますね。 まっ そこまで懐疑的に言わなくても.....でしょうが。 (笑)

その肝心なデザインが一新された2007年新型 リンカーン・ナビゲーターですが、もうこれ以上ごちゃごちゃ
書く必要もないと思われます。  エクステリア、インテリアなどの細部や質感はまったく違うものの、
その性能、エンジンと車体寸法は 2日前にご紹介した 2007年新型 エクスペディションとほとんど同じです。
今日はぜひ写真でお楽しみください。 . . . . . . . . . . . .

     10008658687.jpg


 また今回ナビゲーターにもストレッチ版が加わり、エクスペディションでは 「 EL 」 と表示されるものが、
ナビゲーターでは 「 L 」 で区別されます。 
デザインの好き嫌いは別にして、果たしてこのキャンペーン 吉と出るかまた否か…….。 


「セーラー服と一晩中」じゃなかった、「セーラー服と機関銃」を作曲した 来生たかおの「夢の途中」でも
聴きながら、リンカーン社の将来を推測してみることにいたします。

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Posted by フラン - 2006.08.03,Thu


続いて 2007年型、エクスプローラー

 もうご存知だとは思いますが、「 アイアンマン (IronMan) 」エディションが加わります。
これは米国フォード車が、アイアンマン・ワールド・ チャンピオンシップ (トライアスロン世界大会) の
スポンサーとなったことによる 記念モデル車であり、エクスプローラー XLTがベース・モデルと
なっています。

      60132981.jpeg


濃いオレンジカラーにつや消しブラック・グリル、6本ホィールの18インチを履き、 さらに前部バンパーには
シルバー・カラーのガードをつけ、アイアンマン・ロゴ・ プレートで差別化。
写真を見た限り、まるでガンダムかランド・ローバーを連想させる 風貌となっており、好き嫌いの
はっきり出るモデルと言えそうです。 

一方 2007年型エクスプローラーそのものは小さなマイナー・チェンジのみ。 グレードは XLT、
エディバウアー、リミテッドの 3種類で、全種に共通すもの点では ありませんが、下記のような変更が
なされます。 

10008631295.gif


* 現行やや不便な前部ドア閉口ハンドルが、扱い易いようにカップ・ホルダーも 含めて改良・設置場所変更。 

* ボディ・カラーに新しく 3色追加。   
      (1) カーボン・クリアコート・メタリック
   (2) オレンジ・フロースト・クリアコート・メタリック (アイアンマンのみ)
      (3) ホワイト・サンド・トリコート・クリアコート・メタリック 

* 座席カラーがベージュから黒を基調とした渋め色に変更。 

* オプションでエディバウーアーとリミテッドには電動格納ランニング・ボードの選択が可能。 

                  6721eb16.jpeg


.こんなところでしょうか。 2006年型とほとんど変わりませんが、シート・カラーは 少し高級感が
出たのではないかと思います。

なお 2006年 第 4世代モデルは、全米ハイウェー安全局によるクラッシュテストに おいて、ドライバーと
助手席の前面および側面衝突実験で、最高格付けである 「 5つ星 ☆☆☆☆☆ 」を獲得しています。 


今年で 16年目を迎えるエクスプローラー、簡単ですが下記のような経緯を辿り 現在に至っています 

1990年 : ブロンコ II の後継車として、1991年型モデルで登場。 4L V6, OHVエンジン。
        初のSUVセグメントとなる。 第 1世代
1991年 : 日本へ輸入開始。 
1993年 : リミテッド誕生 また映画「ジュラシック・パーク」にも出演を果たす。 
1995年 :  角型から丸型デザイン・ボディに大きく変更。このモデルが第2世代となる。
         5速オート・マチック車投入。 
1996年 : 5.0L V-8エンジン搭載車登場。  AWD (All-wheel drive 電子制御パートタイム方式) も設定。
       日本および旧英国圏諸国へ右ハンドル車を投入。 
1997年 : 4.0L SOHC V-6 エンジン搭載車デビュー。 
1999年 : ボディ・デザイン マイナー・チェンジ。 

2001年 : エクスプローラー・スポーツ・トラック登場。 
2002年 : フル・モデル・チェンジ 新プラットホームで後輪独立懸架 4.6L SOHC V-8
          エンジン搭載、サード・シート仕様の第 3世代誕生。 
2003年 : フォード社 100周年を記念し、限定センテニアル・モデル発売。 
2004年 :  ヨン様ブームが巻き起こり、同年 6,7月で 290台が販売される。 普通の月の倍以上。
2005年 : AdvanceTrac および Roll Stability Control を標準装備。
         ミズリー州ハーゼルウッド工場の老朽化、およびオーストラリア、ニュージーランドの輸入停止で
              右ハンドル車 製造中止。 

2005年 :  新フレーム、新後輪サスペンション、その他安全基準を取り込んだ第 4世代登場。
       (正確にはボディ形状の変更がほぼ同一のため、第 3.5 世代が正しいかも)
               6速オート・マチック車投入。  2006年モデル 北米トラック・オブ・ザ・イャーの最終選考会に
       ノミネート。 


未だ第 1世代の箱型モデルが活躍しているエクスプローラーは、想像以上に丈夫な車だと思われます。

                20d74616.jpeg


ただ来年から日本の法律、輸送車両の保安基準 (視界基準) 改正により、 ボンネットの先に補助ミラーが
つく可能性が高いため、現行のエクステリアが お好みの方は年内のご購入がいいのかもしれません。

 

Posted by フラン - 2006.08.01,Tue

秋の新車発表季節に先駆け、ぼちぼちとニュー・モデルがお目見えし始めました。
Ford車のみになりますが、少しご紹介しますね。
まずは、新モデルが加わったエクスペディションから。

10008590657.jpg


フル・サイズ SUV、2007年型エクスペディションはそのフェイスもがらりと新しくなり、
従来の
エクスペディションとともに、エクスペディション EL がラインナップに加わった。
これは SUVで最大の規模を誇ったエクスカージョンが、環境団体の反発とガソリン価格の急騰で
昨年秋に製造中止となったため、エクスカの代替タイプとして従来の
エクスペディより一回り大きい、
エクスペディション ELの投入となった次第。
なお ELとは (Extended Length = ストレッチ ) の頭文字をとったそうだ。

  10008590690.jpg


エクスペディション ELは、従来のペディより 37.6 cm長いものの、両モデルとも
V-8, SOHC
5.4Lのエンジンを搭載し7人乗り。駆動は 4 X 2、4 X 4 の 2種類となり、
6速シフト。 前輪には
新サスペンションが加えられ、後輪は独立懸架。 また
横転事故を防ぐべく AdvanceTracが
標準装備となっている。タイヤ・サイズは
P265~275 / 70R17~18 もしくは P275 / 55R20を履く。


                   10008590726.jpg

                     ホイールは 5種類から選べます。


インテリアは DVDナビゲーション (音声付き)、6.5インチ・スクリーン、340W FM/AM
ラジオ
(MP3, IPod設置機能)、6枚 CDチェンジャー、6スピーカー + ウーハーと
なっており、
オプションで吊り下げタイプの 8インチ・スクリーンも選択可能。

  10008590673.jpg


今回は見送られたものの、近年ヂーゼル・エンジン、またゆくゆくはハイブリッド車の投入
計画にあがっているそうだ。

その大きさを比べてみてください。 参考までに 2006年型 Explorer と、すでに
生産終了と
なってしまいましたが、 2006年型のエクスカージョンのサイズも
付け加えておきますね。
( インチをすべてミリ・メートルに換算しています 1インチ = 2.54 cm )

Expedition    Expedition    Excursion    Explorer
.                                       (4X4)       EL (4X4)    (2005 2X4)    Limited


全 長             [mm]                   5,249         5,625          5,762         4,930
全 長                [mm]                  2,003         2,003           2,031        1,870
全幅 (ミラー含)  [mm]                  2,333         2,333              n.a           n.a.
全 高                [mm]                  1,962         1,990           1,962        1,835
ホィール・ベース  [mm]                  3,025         3,330           3,485        2,890
最低地上高       [mm]                     221           221              188           205
車両重量         [ kg ]                  2,632         2,745            4,036        2,230
エンジン・タイプ                           5.4L V8      5.4L V8         6.0L V8     4.6L V8 

             10008590741.jpg


エクスカージョンの新生として登場したエクスペディションEL、エクスカより気持ち小さいと
いったところだが、圧倒的に違う箇所がその重量。 なんと 1.3t 程度軽くなっているのは驚きだ。
発売は今年 11月を予定。

買いますか !

 

 
Posted by フラン - 2005.10.02,Sun


           10008504323.jpg
先週 9月 30日の金曜日、一つの歴史が幕を閉じた。
ミシガン州にあるフォード・ディアボーン工場で世界最大の SUVである 「 エクスカージョン 」 の
最後の生産がなされ、そして先週末生産ラインのスイッチが切られた。 
イラク戦争を機に原油価格が上昇。 さらに巨大ハリケーン 「 カトリーナ 」 と 「 リタ 」 の
相次ぐ
襲来により、メキシコ湾岸に点在する石油精製設備がストップ。 この影響でガソリン価格がさらに
急騰したことが致命傷となった。 

スーパー・デューティ・ピックアップ・トラックの車台をベースに作られた「エクスカージョン」、
フォード社は一時 2007年までに生産終了予定と発表していたが、ガソリン価格急騰による急速な
売り上げ減となったことで、昨年末に当初発表したとおり今年 9月を持って販売中止とした。

エクスカージョンは 1999年 10月に誕生。 2000年には 5万台を売り上げる快挙を記録した。
シボレー・サバーバンより大きく全長 5.8メートル、全幅は 2メートルを超え、V-10 6.8L 車重
3トンを越えるというモンスター SUV。

ただその大きさから環境保護団体の格好の標的となり、同団体は重量過多、大きさ肥大、
ガス食い
自動車と非難。 挙げ句の果てには
「フォード・バルデス」と可哀相なニック・ネームを付与えた。

10008504366.jpg
  (注: バルデス - Valdezとは1989年、エクソン石油の
     タンカーがアラスカで座礁し、原油が
流失。 鳥類・
     アザラシや海の生物など、海上汚染で大きな被害が
     出て
有名になったそのタンカー名。
     車の話と全く関係はないが、この事故のあと
     タンカーは 2重底にすることが義務付けられた
     とか...)

   ← 右写真はアラスカで座礁事故を起こしたタンカー・
      バルデス











フォード社は自社最大の SUVを切り離し、今後ハイブリッド・カーや広範燃料 
 (エタノールなど) に
特化すると社内発表。 レンタル・カー会社のハーツ売却資金の一部を
その開発資金に充当すると
いう、本気モードの低燃費車開発に力を入れ始めるという。
一方の GM社、タホシボレー・サバーバンの代用車種として新たな大型 SUVを来年
発表予定。

シボレー・サバーバン

10008504353.jpg


GM社、タホ

10008504396.jpg


ガソリン価格が下がれば GM社に優位に働くことになるが、果たしてこの賭はどちらの勝利となるか。 
原油価格が大きく下がることは、もうないのでは...。

Posted by フラン - 2005.09.15,Thu


10008502388.gif


2006年型エクスプローラーは、現行モデルの 5速トランスミッションから 6速へと変更に
なっている
 (すんまそん、 V-8 4.6 L のみとなりますので、Eddieがその範疇になります ) が、
これは
ナビゲーターの6速をそのまま流用している。 フェースは F-350 、安全性は
ボルボからと、まさに
クロスオーバー・モデルの最先端といったところではあるが、このトランスミッション改良に、世界の
各自動車メーカーがかなりの力を入れ始めたという。


発端となったのが昨年からの原油価格の高騰。これを背景に各社は数十億ドルの
開発費を投入。
燃費改良のために6速、7速はおろか、8速トランスミッションの具体的
投入まで既に始まっている
そうだ。 ベンツは新型モデルの大半に 7速トランスミッションを搭載。 6速トランスミッションは、
フォード社の新エクスプローラー、マーキュリー・マウンテニア、VW社は新ジェッタにと、これまで
4-5速であったのが今年のモデルからは 6速トランスミッションが主流となって
くる勢いだ。

しかしながら上には上がいるもので、トヨタ社はレクサス・ブランドになんと8速トランス・
ミッションの
投入を計画。近年中に導入の予定という。 GM社もしかり、この流れに出遅れた
こともあり、
フォード社と共同開発した 6速を 2006年モデルから相次いで導入。 
2010年までに 300万台の
6速モデルを作る計画であり、当初 100万台導入計画を
大きく変更している。 

ハイブリッド・タイプ・エンジンを全ての車種に導入するのが難しい現在、燃費節約の
改良を導き
出すにはトランスミッションの変速を多くするのが一番の近道と考えた
各自動車メーカーであるが、
実際のところそれほど大きな改良には結びつかないようだ。  
たとえば 1ガロン (約 3.8 L)あたり
20マイル (1マイル約 1.6km) 走る車を 6速に
変更してみても、せいぜい 20.6-21.4 マイル程度に
しか燃費は伸びない。 リットル試算に
直せば、 リッター 8.4km走る車が 6速を装着しても 平均
8.67-9.01km程度の伸びに
しかならない。 ただ年間  2万キロ以上走行するオーナーにとっては
その効果が
少しずつ現れ、一年で 1万円を越す節約に働くそうだ。

今年 570万台の新車が 6速以上のトランスミッションが搭載される予定となっているが、
今後 5年の
間に 1,080万台に増加するという。  今年わずか 3 %の車にのみ 6速搭載が 、
2010年までには
新車の 40 %が 6速モデルに変更になる試算である。
 

メルセデス開発担当者は、「今年の新車に搭載される 7速トランスミッションは、燃費
向上にもなるし、
同様にエンジン・ノイスの軽減に大きく役立つ」とコメントしている。 しかしながらフォード社と 7億ドル 
(770億円) も投じ新トランスミッション共同開発をしているGM社は、「6速トランスミッションだけでは大幅燃費
改良には至らない。 誰かが 7速といえば誰かが 8速というので、そのトレンドに乗り遅れないように
するだけだ」と皮肉を込めたコメントを出しており、「多変速トランスミッションの開発はギアでの変速
だけではなくプーリーやベルト使用も考慮する予定」としている。
 
またフォード社の担当者も、「多変速の車は、一般的なドライバーに受け入れられないかも知れない」と
懸念を表明。 その理由として、「頻繁なるシフト感覚をドライバーが何回も感じ、快適性が損なわれる
可能性があるのでは」と疑問符を投げかけ、この頻繁なシフトを軽減するために改良を加えているとしている。

最近はディーラーで 何速のトランスミッションが付いているか尋ねる買い手が増えてきたという。 ただその
違いは何であり、どのような効力を有するかの知識を持っていない人が大半らしい。 


ヨンさま、郵政民営化・米百俵、阪神タイガース、そして多変速と、なんであっても恐ろしや このブーム。
それより 04 EXモデルでたまに声が上がっていた、バックや低速で「ガン」という音とノッキング状態になる
症状は 06 EXモデルでは改良されたんでしょうかね。 

気になるところです....。 

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フラン
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